今 見上げていられる 偶然と
今日の日が訪れた 喜びと
そこに実在する 真実に
感謝する

丸はその対極に居ようとも
それ以上離れることはない

ゆっくりとした流れを望む 時間ほど
足早に流れてゆくけれども・・・

2014/9/8 22:40

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